トップ商品の特長・保障内容Q&A保険料

スーパー介護年金プランVタイプ
Q.1 ”スーパー介護年金プランVタイプ”はどんな保険ですか?
Q.2 ”将来の保障を選択できる”とは、どういうことですか?
Q.3 公的介護保険と連動した年金プランはどういうものですか?
Q.4 保険料はいつまで払い続けるのですか? 
Q.5 介護が必要になった状態で、保険料は払い続けるのですか?
Q.6 申込みには医師の診査などは必要ですか?

 

Q.1 ”スーパー介護年金プランVタイプ”はどんな保険ですか?

痴ほうや寝たきり、高度障害状態で、介護が必要になったときに、介護する方に対して経済的な保障を行うための保険です。痴ほうや寝たきりで介護が必要になったときには「介護年金」、身近な病気や事故による高度障害のときには「高度障害年金」をお受け取りいただけます。
<スーパー介護年金プランVタイプ(65歳終身タイプ)>は、満65歳までは「介護と高度障害保障」をしっかり保障、満65歳以降は「介護保障」「生活保障」プランを将来その時のライフプランに合わせてご選択いただけます。

Q.2 ”将来の保障を選択できる”とは、どういうことですか?

満65歳の時点で、以後の保障プランをご選択いただくことになります。
<スーパー介護年金プランVタイプ>は、4つのプランからのご選択となります。
1、介護の保障を継続するプラン 
2、公的介護保険と連動した確定年金を受け取るプラン 
3、65歳時から確定年金を受け取るプラン 
4、一時金(解約払戻金)を受け取るプラン
「介護に備える2つのプラン1、2」「生活資金に備える2つのプラン3、4」から、その時のライフプランに合わせてお選びいただけるということです。

Q.3 公的介護保険と連動した年金プランはどういうものですか?

満65歳時に「公的介護保険連動年金プラン」をご選択いただいた場合、満65歳以降に公的介護保険の認定を初めて受けた場合、以後一定期間、確定年金をお受け取りいただくものです。公的介護保険の認定を受けない場合でも、所定の金額を一時にお受け取りいただくこともできます。

Q.4 保険料はいつまで払い続けるのですか?(65歳 終身払)

満65歳以降のご選択により異なります。満65歳以降も「介護の保障を継続するプラン」をご選択の場合は、保険料のお払込みは終身となります。「公的介護保険連動年金プラン」「確定年金プラン」「一時金(解約払戻金)」をご選択の場合は、保険料のお払込みは65歳までとなります。

Q.5 介護が必要になった状態で、保険料は払い続けるのですか?

「介護年金」または「高度障害年金」が支払われているときは、要介護状態または高度障害状態が続く限り、保険料のお払込みは必要ありません。

Q.6 申込みには医師の診査などは必要ですか?

お申込みに際し、医師の診査は必要ありません。ただし、ご健康状態などによっては、ご契約をお断りすることがあります。これは、他のご契約者様との公平を保つためです。尚、入院中の方や入院・手術をすすめられている方はご契約できません。

*ここでは商品の概要を説明しています。 詳細につきましては「パンフレット」および「ご契約のしおり・約款」を必ずご覧ください。